充電の差し込み部分が認識しないiphoneを三宮のiphone修理店で直してもらえます。

iphoneの端子は充電ケーブルや周辺機器と接続するためにドックコネクタが使われています。
2012年発売のiphone4Sまではドックコネクタ、
それ以降のapple製品はライトニングコネクタと呼ばれる端子が採用されていますが、
これらをまとめてドックコネクタと呼ぶこともあります。

コネクタの種類をドックに統一することで他のメーカーもiphone用の周辺機器を開発しやすくなり、
ユーザーも選択肢が増えました。

変換アダプタさえ持っていれば初代のipodから最新のiphone7まで周辺機器や充電ケーブルの接続に困ることもありません。しかし一方で、iphoneのドックコネクタはまれに認識されなくなることがあります。

たいていは充電ケーブルを繋いだ時に充電できないことで気付くのですが、
これには充電ケーブル側とiphone本体のコネクタ側のどちらかに問題があります。

ケーブル側に問題がある場合、
これは充電したままiphoneを使うなどしてケーブルが極端に曲げられていたり抜き差しが多く端子部分が破損したりする場合が多いです。

ケーブルに負担をかけないように使っていけば多少は変わるにしろ、
充電ケーブルは消耗品でもあるため充電できないときがきても仕方がない部分はあります。
この場合は充電ケーブルを買い替えることで解決します。

純正のものが一番安心ですが、
コネクタの普及で他社製のものでも長持ちしやすい優秀なケーブルがたくさん発売されているので何本か持っておくと安心です。

本体のコネクタ側に問題がある場合は修理が必要になります。
ケーブルを買い替えても充電できない場合はこの可能性が高いです。

充電できないとそのまま電池切れになり、
場合によってはappleのサポートセンターや修理業者に連絡を取ることも難しくなる可能性があるため、
できれば充電がなくなる前に修理を依頼しましょう。
ドックコネクタだけの問題であれば修理にそこまで時間もかからず、すぐに充電できるようになります。

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